WordPress完結型メルマガ・MA配信プラグイン

WordPressの中に、
AI対応のメルマガ配信スタジオを。

Fumi Mail Studio Proは、メルマガ配信、ステップ配信、MAフロー、配信レポート、MCP対応AI連携まで備えたWordPressプラグインです。
高額な外部スタンドに頼り切らず、読者データも配信改善も自分のサイト内で育てられます。

プランを見てみる 14日間無料トライアルあり Amazon SES対応 / レンタルサーバー配信にも対応
AIエージェントに依頼 MCP対応
グループA向けに、前回のクリック率が高かったテーマでメルマガ下書きを作って。
配信レポートを確認しました。反応が良かったテーマをもとに、下書きを作成しました。テスト送信もできます。
統計を見る 下書きを作る テスト送信 承認つき配信
読者数無制限 リストが増えてもプランアップに追われにくい
Amazon SES 低コストで本格的なメール配信環境へ
MAフロー対応 登録、開封、クリックを起点に自動化
AI連携 ClaudeやCodexなどのMCP対応AIから操作

メルマガ運用、こんなところで止まっていませんか?

  • 読者数が増えるほど、外部配信スタンドの月額料金が気になる。
  • メールを書くだけでなく、ステップ配信やMAまで整えたい。
  • 配信結果を見ても、次に何を改善すればいいか迷ってしまう。
  • AIに作成や分析を手伝ってほしいけれど、安全に操作させたい。

Fumi Mail Studio Proなら、配信・自動化・分析・AI活用までWordPressで完結。

いつものWordPress管理画面でメルマガを作り、読者グループを管理し、ステップ配信やMAフローを組み、配信レポートから次の改善へ進めます。さらにMCP対応により、AIエージェントに「下書き作成」「分析」「テスト送信」「承認つき配信」まで依頼できます。

AIエージェントと一緒に運用できる、新しいメルマガ環境

MCP対応AI連携により、Claude、CodexなどのAIエージェントからFumi Mail Studio Proを操作できます。APIキーの権限分け、操作ログ、人間承認付きの配信で、便利さと安全性のバランスを取りました。

AI

話しかけるだけで下書き作成

「グループA向けにメルマガを書いて」「フォーム登録後の3通ステップを作って」のように、自然な言葉で下書き作成を依頼できます。

MA

MAフローもAIが理解

既存のMAフローを読み取って説明し、改善案を出し、下書きの作成や更新までサポートします。

OK

本番操作は人間承認つき

公開・有効化・本番配信は承認コードを挟む設計。APIキーの権限分けと操作ログで、誰が何をしたか確認できます。

プロの現場で使う機能を、WordPressユーザー向けに。

メルマガ、ブロックメルマガ、ステップ配信に対応

一斉配信だけでなく、登録日を起点にしたステップ配信、WordPressブロックで作るリッチなメルマガにも対応。テスト送信や予約配信も管理画面から行えます。

ステップ配信画面

MAフローで、読者の行動に合わせた自動化

フォーム登録、メール開封、クリックなどを起点に、読者ごとに最適なメールを届ける流れを作れます。AIにフローの説明や改善提案を依頼することもできます。

Fumi Mail Studio Pro 管理画面イメージ

配信レポートから、次の一手まで

開封数、開封率、クリック数、クリック率、バウンスなどを確認。反応が良かったテーマをもとに、次回メルマガの下書き生成までAIに任せられます。

AI分析画面

読者が増えても、配信コストを現実的に抑えられます

Fumi Mail Studio Pro(月額プラン例)と、Amazon SESの利用料を足したトータルコストです。
※1ドル=155円、SES料金 $0.10/1000通で試算

スタートアップ

読者300人、週1配信の場合、月間約1,200通。プラグイン代とSES実費を合わせても月額目安は約2,199円です。

ビジネス成長期

読者1,000人、週2配信の場合、月間約8,000通。月額目安は約2,304円で、リスト増加を前向きに運用できます。

本格プロ運用

読者10,000人、週3配信の場合、月間約120,000通。月額目安は約4,040円。大きなリストでも育てやすい設計です。

既存サービスと比べると、運用の自由度が違います

低コストなだけでなく、WordPress内にデータと導線を集約できるのが大きな違いです。

比較項目 Fumi Mail Studio Pro 一般的な配信スタンド 手作業のメール運用
読者数上限 無制限 プランにより上限あり 管理が難しくなりやすい
自動化 ステップ配信・MAフロー対応 サービスにより対応 ほぼ手動
AI連携 MCP対応AIから操作可能 外部連携が必要な場合あり コピー&ペースト中心
データ管理 WordPress内で管理 外部サービス側で管理 分散しやすい

料金プラン&お申込みはこちら

多くのWordPressユーザーにこの快適さを体験していただくため、採算度外視の特別な料金プランをご用意いたしました。

1サイト ライセンス

月額プラン 14日間無料

¥2,180(税込)


年額プラン 20% OFF 14日間無料

¥20,928(税込)


🔥 永久ライセンス 🔥

¥39,240(税込)

※追加費用一切なしの買い切り

>>このプランを選択

3サイト ライセンス

月額プラン 14日間無料

¥6,100(税込)


年額プラン 20% OFF 14日間無料

¥58,560(税込)


🔥 永久ライセンス 🔥

¥109,800(税込)

※年額の約1.9年分で一生使い放題!

>>このプランを選択

10サイト ライセンス

月額プラン 14日間無料

¥19,800(税込)


年額プラン 20% OFF 14日間無料

¥190,080(税込)


🔥 永久ライセンス 🔥

¥356,400(税込)

※追加費用一切なしの買い切り

>>このプランを選択

よくある質問

Q. Amazon SESの契約は必要ですか?難しくないですか?
A. 必須ではありませんが、高速配信と到達率UPのためにもAmazon SESの契約を推奨しています。その際は、お客様ご自身でAWS(Amazon Web Services)のアカウント作成とSESの設定が必要です。マニュアルを用意しており、ブログの設定ができる方なら問題なく進められます。ただし、Amazon SESの審査に通過しなかった時のためにWordPressを設置したレンタルサーバー経由でのメール配信も可能です。その際は、Amazon SESの設定は不要です。
Q. 他のスタンドから読者データを移行できますか?
A. はい、CSVファイルを使った一括インポート機能がありますので、既存の読者リストを簡単に移行できます。
Q. ClaudeやCodexなどのAIエージェントから操作できますか?
A. はい、MCP対応のAIエージェントから、統計確認、下書き作成、テスト送信、配信レポート分析、MAフローやステップ配信の下書き作成などを依頼できます。APIキーを発行して、AIエージェント側にHTTP MCP URLと一緒に登録して使います。
Q. AIに本番配信まで任せても大丈夫ですか?
A. 本番配信、公開、有効化などの重要操作は、人間の承認コードを挟む設計です。APIキーの権限分けや操作ログもあるため、AIに任せる範囲を調整しながら安全に使えます。
Q. Amazon SESの審査は厳しいですか?
A. Amazon AWSの規約に則りメール運営をされている場合は審査に通ると思いますが、お客様のWebサイト運営の状況などによりますので、確実に審査に通過するかどうかをお約束はできません。念の為にまずは月額プランか年額プランの無料お試し14日間で審査に通るかご確認いただけたらと思います。
Q. 永久ライセンスのサポートやアップデートはどうなりますか?
A. 永久ライセンスには、無期限のプラグインアップデートと、標準サポートが含まれています。追加費用なしで常に最新版をご利用いただけます。ただし、Amazon SESの本番審査に通らない可能性もあるため、まずは月額プランか年額プランの無料お試し14日間で審査に通るかご確認いただき、その後月額プランか年額プランの解約後に永久ライセンスをご購入されることをオススメ致します。

開発者からのメッセージ

Fumi Mail Studio 開発者 ジュンイチ

私自身も長年、既存のメルマガスタンドの高額な料金と、使い勝手の悪さに悩んでいました。「もっと自由で、WordPressユーザーにとって理想的な環境を作りたい」という強い思いで開発したのが、この Fumi Mail Studio Pro です。

読者数という「縛り」から解放され、コストを気にせず、あなたの言葉を待っている読者に最高のメッセージを届けてください。ぜひ、この新しい自由を体験していただければ幸いです。

株式会社ファンファーレ 代表取締役 松原潤一